【先着20名ポスター付き】B.LEAGUE 2018-2019 GUIDEBOOK

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【先着20名様限定ポスター付き】
B1からB3まで完全網羅!B.LEAGUE ガイドブックの決定版 ! !

3シーズン目の開幕でますます注目度が増しているプロバスケットボールリーグB.LEAGUE。全国各都市に密着しB1、B2、B3に所属する全46クラブの全選手の情報が詰まったガイドブックの決定版が今シーズンも登場! お気に入りのクラブのグッズ情報やレフリーまで網羅したガイドブックを手に持って地元のホームゲーム観戦を楽しもう ! !

B.LEAGUE 2018-2019 GUIDE BOOK
判型:B5 変形( 縦237mm✕横182mm)
定価:1,800円(税込)
頁数:180頁
印刷:オフセット印刷オールカラー
発売日:2018年 10月 12日(金)
発行元:トランスワールドジャパン株式会社

安田美沙子
佐々木クリス
SPECIAL CONVERSATION
女優の安田美沙子さんは中学、高校時代にバスケット部に所属していた元バスケガール。B.LEAGUE初年度のオールスター戦ではチームB,WHITEのマネジャーを任され、今シーズン開幕TIPOFF Conferenceでは佐々木クリスさんとともにMCを務めた。「スポーツは生活の一部」と語る言葉どおり一児の母となった今もバスケ愛は変わらず、趣味で始めたマラソン歴もすでに10年となった。一方、佐々木さんはプロバスケ選手を経て、NBAアナリスト、解説者、通訳と幅広い分野で活躍、昨シーズンからはB.LEAGUE公認アナリストとして『わかりやすい分析』を手がける。同じ時代、バスケットに明け暮れた2人が語るバスケットの醍醐味と楽しさを聞きながら、今シーズンへの期待が膨らむのを感じた。いざ、3年目のB.LEAGUEへ!

RUN THE FLOOR
今季注目の5選手が着る、Bリーグオフィシャル・カルチャーブランド RUN THE FLOOR のオフコートスタイル。

Whatever It Takes
100 人のバスケット選手がいれば、100 通りのバスケット人生がある。 歩いてきた道程が違えば、見てきた景色も異なるはずだ。今や B.LEAGUE を代表する“顔”となった5人の選手たち。 彼らはどんな道を歩き、それぞれどんなストーリーを紡いできたのだろう。 言えるのは誰の前にも平坦で楽な道などなかったことだ。 ときには難しい選択や厳しい決断に悩むこともあっただろうが、 それを乗り越えた先に今、自分が立つ場所がある。 いよいよスタートする B.LEAGUE 3年目のシーズン。 勝利のため、チームのため、そして、自分が描き続ける悔いなきストーリーのため、5人に贈る言葉は『Whatever It Takes(どんなことをしてでも)』。今シーズンもまたリーグを盛り上げる“熱いプレー”に期待したい。

B1
激戦必至の3年目、注目は外国籍ルール変更のもたらす影響
過去2年と同じく今季も圧倒的な本命不在で、混戦が予想されるのが3シーズン目のBリーグだ。今季はチャンピオンシップで一発勝負のファイナル以外、2戦先勝方式の準々決勝、準決勝については第3戦が第2戦終了後の10分間ではなく、別日の開催となり、実力がより反映されるようになった。そして、シーズンの行方に大きな影響を与えるのが外国籍と帰化選手のレギュラーション変更。3人保有の試合登録は2名のみで出場制限なし。帰化選手は日本人と同じ扱いとなった。平日開催も増える過密日程の中、3人保有でローテーションしていくのか、それとも資金を2名に集中させるのかなど、新ルールへの戦略も明暗を分ける要因となってくるはずだ。

B2
補強に力を入れるチームが増加、B1昇格への本気度が試される
秋田がB1復帰を果たし、西宮と島根が1年でUターンした結果、今季のB2は一昨季に近い地区編成となった。その中で目立つのは、B1昇格へ本腰を入れるチームの多さだ。東地区では茨城の補強がインパクト大。昇格への強い意志を示した格好だ。中地区では信州が精力的な動きを見せ、地区優勝争いに割って入りそうな気配。西地区では熊本と広島が効果的な補強に成功し、島根を加えた三つ巴の激戦が予想される。もちろん、他チームも黙ってはいない。群馬は東地区で優勝争いに絡む公算が高く、昨季低迷した奈良は急上昇する可能性を秘めている。戦力のシャッフルが進み、昇格組の八王子も含めて多くのチームにチャンスが生まれそうだ。

B3
群雄割拠の様相、上位2チームを脅かすダークホースは現れるか
昨季他を圧倒した八王子のB2昇格により、今季のB3は戦国時代到来の予感。東京EXと、プロ化への道を歩み始めた越谷が中心になるが、そこに埼玉や、B2から降格の岩手がどう絡むか。経営陣テコ入れの東京CRも浮上してくるだろう。企業チームでは、一色翔太を獲得した東京海上日動の躍進に期待がかかる。岐阜の参入で10チームとなり、認知度向上の兆しを見せるとともにチーム間の競争意識も高まっており、激戦は必至だ。

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